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2025年2月21日
社長の一人旅(NO.3) 平取町「義経神社」
こんにちは!春は目前、雪はもういらない。
2月のブログ担当 水嶋章司です。
題名は社長一人旅となっておりますが、この頃は旅に行く時間もないので仕事でよく行く「平取町」の「義経神社」をご紹介します。
国道から平取市内をしばらく走行すると左手に大きく立派な鳥居が見えてきます。
広い駐車場もあり、100段の石段を上ると拝殿が見えてきます。
*階段が苦手な方は迂回道路もあります。
四季折々の景色を見れますが、私は桜の時期が一番のおすすめです。
「義経神社」概要
蝦夷地探検の命を受けた近藤重蔵らが、寛政11年(1799年)に源義経公の御神像を寄進し、安置したことを始めとする歴史ある神社。義経公は、先住のアイヌ民族からもハンカン(判官)カムイ(神様)として親しまれ、北海道に数多くの伝説を残す。毎年8月には義経神社例大祭も行われる。源義経公にまつわる資料を展示する義経資料館も隣接する。背後には義経公園が整備されている。
平取町は大変自然豊かでおいしいお店も多数、温泉施設、キャンプ場、二風谷アイヌ資料館など観光スポットも豊富でドライブには最適です。ぜひ、ご家族で!
平取町で私がおすすめするお店!(地元の方が多い)
びらとり産黒豚を使用したお食事処【味処 いこい】- 沙流郡平取町